ネットサーフィンで見たもの

誰も共感しないブログ

映画ドラえもんについて

ドラえもんが好きです。

物心つく前からです。初めて見た映画はのび太太陽王伝説で、小学校に入るまえでした。

 

テレビのドラえもんも録画してテープが擦り切れるまで見ました。映画もTSUTAYAでレンタルして死ぬほど見ました。

 

大人になって見ると当時感じていた感情と全く異なることが分かります。

ストーリーの大きな流れは

 

のび太が〇〇したい!!!

ドラえもんの道具で何かを作るorどこかに行く

困った事が起こり、それを解決しなければならない。それまで帰れない。

感動のオチで日常に戻る。

 

である。実に単純だ。

 

パターンとしては、

 

ドラえもんの道具を使えるか?

のび太の家にすぐに帰れるか?

オチが他力本願か?

 

がある。昔の作品であるほと、タイムパトロールが勝手に解決なパターンや、運良く解決する事がおおいと思う。

 

なぜ好きなのかと言われればもはや生まれつきとしか言えない。

他の作品と比べて、宇宙、恐竜、化学などの要素が強いと思う。未来から来たから当たり前かもしれない。

惹かれたのは、科学っぽい要素かもしれないと今では思う。

 

映画全作品のレビューでも書いてやろうかとも思う。Amazonプライム・ビデオで見放題だし。