ネットサーフィンで見たもの

誰も共感しないブログ

インターネットがつまらなくなったのでペンパルを募集します。

***書いていたらまとまりのない文章になったのでご了承ください。***

 

インターネットがつまらなく時はいつでしょうか。

 

 

私は検索結果にアフィリエイトブログばかりの時にこれを感じます。

 

多くのブログではseo対策が行われて、ブログの形式が同じ物ばかりになったと思います。

必要の無い画像に、あからさまな導入部など、論文なの?と錯覚してしまいます。確かに読みやすいと思います。でも私の求めているのはこれじゃ無い。

 

ネガティブなワードの検索結果。

1.働きたく無い

結果、働かせようとしてくる。

 

2.大学 辞めたい

大学を辞めるのも止めてくる。

 

3.大学 留年

就職に関する結果ばかり。なぜ企業がトップに出てくる出てくるのか疑問。普通に考えたら、個人か、大学のページが見たいんじゃないの?

 

 

結局は、検索結果も利益が出る結果を表示させるのは当たり前だ。便利さだけを享受することはできない。

誰かが書き込まない限り、検索結果には表示されない。ニコニコ動画が面白いと思っていたときは、バカな事をやっている人がいるなと思えたから面白かった。

しかし、今となっては人気の投稿者はそれで稼ぐ時代だ。

もう、ネットの人気者でお金を稼いでいないのは七原くらいしか思いつかない。

 

調べ物をする時に情報の量は増えたと思う。

その一方で、コピーコンテンツのような記事が増えて、つまらなく感じる事も多くなった。

普通の人が検索するワードは見尽くしてしまったのかもしれない。

私の脳の容量は大きくないので、インターネットを楽しめる限界が来た。これからは文通でもはじめようかな。だれかペンパルになりませんか。

 

kakugankanka@gmail.com

 

連絡待ってるぜ!