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底辺高校に行って思う事 part3

google底辺高校について調べると嘘が多いですね。不良が多いとかは嘘で、不良は学校に行きません。私立の底辺高校だと、無気力な空間が広がっているだけです。

アルファベットの読み方の授業があると言いますけど、たぶん最初の間だけで、アルファベットが読めない奴は学校に行くことがなくなると思います。

九九ができないとかは、もはや本人の問題ではなく、親とか家庭環境の問題だと思います。

やんちゃの奴らがわいわいがやがやしているのは嘘ですね。イメージは親とかと仲がいい元気な高校生のイメージがいいと思います。まあ客観的にはアホですけど。

 

部活やってる人は割と普通

底辺高校だと、部活が強いパターンがあります。スポーツ推薦で入って来てすパターンとかですね。基本的に顧問とか監督には従うので部活をしている人でヤバイ人は少ないと思います。学力的にはお察しですが悪い人は少ない印象です。

では、底辺高校の何がヤバイかと言うと悪い事しかしない人がいます。

いじめはなぜ減らないの?

この答えは底辺高校にありました。いじめはどこでも起こります。理由は楽しいからです。頭が良ければ、いじめをして停学になる方が損ということが分ります。しかし、バカは停学になっても、進学とか就職をするつもりがないので、いじめをします。なので、いじめをすれば楽しいからいじめは底辺高校からなくなりません。

 

ボールを蹴ると跳ねて楽しいのと同じ感覚で人を蹴るとかはあると思います。それが理解できないくらいの頭脳が集まります。

ただ、私の場合は私学だったため、結構平和でした。武勇伝がなくて申し訳ない。