ネットサーフィンで見たもの

ネットサーフィンで見たものを紹介アニメ、ライトノベル、人生哲学とか好き勝手に

自己紹介とこのブログについて

こんにちは。

gyoukouと申します。

 

今更な感じですが、自己紹介をします。

このブログはいわゆる雑記ブログのつもりで書いております。

ブログを始めた動機は不労所得が欲しいという汚らしい理由ですが、今は収益化を一切しておりません。将来的には収益を得たいと考えていますが、アフィリエイト自体がよくわからないので行っておりません。

とりあえず始めてみようというブログがこれになります。

 

2018年6月現在は、理系の大学院に通う23歳です。

私が興味のあるジャンルは、アニメ、マンガ、ライトノベルなどのオタク趣味から、物理はもちろんのこと、テレビも好きなので広く浅くといった具合です。

ネットサーフィン(死語)も好きなので、その辺りの話題のブログになると思います。

 

普段のノリで話すと意味不明なことを話すので、文字で書く方がまともな事を書けると思います。自分の興味のある話をして共感していただき、コメントを頂ければ幸いです。

 

ツイッターのアカウントです。ぜひフォローしてください。

twitter.com

ツイッターのアカウントの画像など、意味不明の下手な画像が欲しい時はツイッターにてDMをください。5分程度で適当に作成して無料で贈呈します。

 

僕が働かなくていいように応援のほどよろしくお願いいたします。

社会に出ると勝たなくてもいいのか?

私は色々なことに負けた経験があります。その話はしませんが。

 

その原因は自分にあるのか、他人や社会にあるのと考えるのかでその後の動き方は大きく変わります。

結論としは、どちらが正解という話ではなく、どのように考える事がその人にとって得かで考えるべきだと考えています。

 

それぞれの場合の区別の仕方と、対処について話したいと思います。

 

 

 

 

自分の責任と考えると得な場合

 

この場合は、自分が頑張らなかった時や、もう少し頑張れば目標を達成できる時だと思います。

しかし、無駄に自分を責めるのはただのドMです。与えられた結果から、「ここがダメだったのか」という気付きを得られればそれで満足しておけばいいと思います。

 

例えば、学校の定期テストの結果が悪く、今の勉強法がダメだと分かったとか。

例えば、多くの人の前のプレゼンが苦手で、ダメな言い回しに気付いたとか。

 

対処可能ならば、それをする以外にはないのです。

テストやプレゼンに失敗して恥ずかしいとか情けないとか自分を責めるのはただのドMだと思います。その気持ちも大切だと思いますが、自分のモチベーションを上げるものでなければ自分にとって損なだけだと思います。

 

 

 

 

社会(そのシステム)が悪いと考えると得な場合

 

では、高校最後の試合で実力が出せずに全国大会に行けなかったとかはどうでしょうか?

これ以上に挽回する機会すらありません。

定期試験でも、一日16時間勉強しても赤点だったらどうすればいいのでしょうか。もうこれ以上の時間も気力もありません。

 

この場合は、その人は自分を責める必要がありません。ドMな人以外は。

対処不可能な場合は、忘れる以外にないのでしょう。サッカーのワールドカップで日本代表が優勝できなかった事を嘆いても何もないだけです。

僕がジャニーズの〇〇くんよりもブサイクなのを嘆いても無駄であるのと一緒です。

 

 

 

社会に出ると勝たなくてもいい?

 

自分にとって最も得なのは、一番ストレスの小さい方に流れる事です。面白くない仕事をしてお金を稼いでもストレス発散で、お金を使ってしまっては働く意味がないと思います。

結局のところ、足るを知るという事で、必要な分だけの収入で人は幸せになれるのでしょう。貧困である世帯が増えているという世の中ですが街中を歩いてそのような人が増えたとは思いません。インターネットには増えたと思いますが。

安定した収入がある、貯金があるから安心と思えるなら、生活保護があるから安心と考える人も多くなるような気がします。 

 

 

焼肉を食べて幸せになるより、吉野家の牛丼で幸せになれる人になりたい。

というのはすごく私の正解に近いと思います。お金を稼ぐ事が目的で40年働けるのか疑問の多い日々です。子孫を残したいとか、結婚したいとか微塵も思わない人、お金がなくても幸せな人は何が目的で働いているのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人が恥ずかしい人の為の一人カラオケのコツ

僕の趣味は一人カラオケです。一人カラオケをする理由は様々ですがこの記事ではそれについては触れません。

歌は下手ですが行くことの抵抗のなさ、羞恥心の克服はすんなりとできました。しかし、初めてする時は緊張していた記憶があり、ハードルが高い行為なので、一人カラオケが恥ずかしくない、変な奴に思われないコツに焦点を絞って書きたいと思います。

一人カラオケ専門店をありますが狭かったりするので、値段とサービスを評価基準にすると、ジャンカラビックエコーなどの普通のカラオケ店を想定しています。

気にすることの一覧

時間はいつ行けばいいの?

混む時間帯を避ける事は前提です。待ち時間の待合エリアで「この人ひとりなの?」と思われるのは嫌なので。個室に入ればこちらのフィールドなので、入店してすぐに部屋に入れる時間が最高です。平日の昼に入店すれば、確実に入れるでしょう。初心者にオススメの時間です。平日が難しければ、休日でも普通に入れます。僕のよく行くところは休日で15時くらいまでなら一人でも普通に入れます。

 

場所的にオススメは?

都会過ぎると難しいと思います。人が多くて、複数人の客が多いので浮きます。こればかりは店によっても当たりハズレがあるので初めは人がいなさそうなところから始めることが良いでしょう。

機種の選び方

インターネットを使えば機種が何を置いているか分かるので、機種が新しい物が良いです。機種は基本的にdam(ダム)とjoysound(ジョイサウンド)の二つがあります。機種別に新しい順に並べると、

damの場合

LIVEDAM STADIUM > LIVE DAM  

joysoundの場合

JOYSOUND MAX2  > JOYSOUND MAX > JOYSOUND f1

 

となっています。テレビの採点でよく使われるのはdamなので、分からないひとはこれを選んでいれば問題ありません。joysoundは何か使いたい機能があれば選ぶとよいでしょう。機種のオススメをまとめると

LIVEDAM STADIUM > LIVE DAM > JOYSOUND MAX2  > JOYSOUND MAX > JOYSOUND f1

となります。事前に調べて最新の機種が入っているかを確認することでどこのカラオケ店がいいか選ぶ理由にもなります。

 

時間はどれくらいがオススメ?

3時間歌うと死にます。フリータイムで入ることができれば試してください。落ち着いてしたいなら3時間でへとへとになります。むしろ1時間くらいぶっ通して歌うと普通にしんどいです。なので、はじめは落ち着いて楽しむために3時間をオススメします。

 

店員さんの目

友人でカラオケ店でバイトしている人に聞きました。

バイト目線で言うと一人カラオケ客は、食事を注文しないので、仕事が増えないので喜ばれています。しかし、売り上げを考える立場の人からは好まれないでしょう。利用客目線からは、実際に関わる店員はバイトの人が多いので一人だからと言ってためらう事はないでしょう。

何人も入れる部屋を埋める場合は店としては嫌がられることがあります。しかし、その場合は2時間で出てもらいますなどの説明が初めにあるので、気にしなくていいでしょう。バイトの本音は部屋を汚さない一人客はアタリ、部屋を汚して、食事を注文して、電話で文句を言うおっさんはクソというイメージらしいです。

音漏れ

自分の部屋で音が鳴っていないときは隣の部屋の音が漏れて普通に聞こえます。また部屋をでると普通になんの曲を歌っているのかもわかります。下手な人には聞かれたくないと思う方が多いでしょう。これの対策はあまりありません。強いて言うなら、部屋は機種ごとにエリアがあるので、人気のない機種を選ぶと、周りに人がいません。古い機種やugaジョイサウンドの古いものがオススメです。

これを克服する方法は思いつきませんが、初期設定の音量より小さくしておけば、だだ漏れということはないでしょう。

店内の移動

トイレやフリードリンクの移動は避けることができません。その場合は、カップを両手に複数人アピールで恥ずかしくありません(笑)

入店時に聞かれることをまとめると

利用時間(長めに)

機種(ライブダムで)

免許証や学生証の提示(初回のみのことが多いと思います)

会員証の提示

と意外と少ないです。利用時間は多めに取ると延長の電話をする手間が省けます。

持ち物の注意点

免許証や学生証を持っていきましょう。

提示を求められます。結構忘れそうになります。

総括

結局慣れが必要です。行ってみれば、漏れてくる歌は下手な人から上手い人まで様々です。ボイスチェンジャーを使っている人もいたり様々です。自分は様々な人の一人として入店するのだという気持ちでいけば2回目以降は大したことありません。部屋も外から覗けますが、がっつり見てくる人はいません。上に書いたこと以上に気にする人はかなりの神経質だと思います。僕も神経質ですが、気にする方が損な世の中だと思います。

与えられた個性は個性的なのか

私の今現在のブログは回転寿司のテーマを使ってる。可愛くないですか?もし初めて見た人が見たら個性的だと思うだろう。しかし、初めの設定で少し触るとだれでもブログに回転ずしを回すことができる。

 

「みんなでたのしくうんぱっぱのハッピーみんなでたのしくうんぱっぱのハッピー」のフリー写真素材を拡大

 自分はどうだった?

私は設定を少しいじっただけで個性的に思われるサービスを使っただけのことだ。つまり、この回転寿司を作ったひとは個性的だけど、それを使う人は個性的ではない。

 ウサギで自分を演出できるか?

これに似た話はいろいろあると思います。一番個性が出るのはスマホケースでしょう。iphoneを買ったとして、昔流行ったウサギの耳がついたスマホケースがあった。これを使う人は、個性的か?その人はなぜウサギの耳がついたスマホケースを選んだのか?

 

自分の変なことが気になる性格をしているので不思議で仕方がありませんでした。lineの着せ替え、デスクトップの背景、待ち受け画像など例はたくさんあったのです。待ち受け画像を恋人や子供にするのは理解できます。

 

クリエイティブさを感じないことが原因

個性的=クリエイティブとするならば、この問題はその本人にクリエイティブさを感じなかっただけの問題です。服のセンスでも、自分で作らなければセンスのない人だと考える人はいません。自分で作る事が個性的ではなく、それを選んだセンスを感じ取ればよかったのです。

ゲームセンターの音ゲーの格調が高すぎて次に行く気力がない話

CHUNITHM STAR PLUSをはじめてみましたが、格調が高すぎて次に行く気力がない話をします。↓はそのゲームの公式サイトです。

chunithm.sega.jp

もともとは、スマホで出ているラブライブ! スクールアイドルフェスティバル や

バンドリ!ガールズバンドパーティー!をしていました。最近はバンドリの最高難易度であってもクリアできるので、自分で音ゲーそのものを下手だと思ってはいませんでした。

私はゲームセンターに行くことはほとんどない生活を送っていましたが、新しいことを始めようと思うとゲームセンターが真っ先に思いつきました。格闘は苦手意識が強く、古参プレイヤーに勝てる気がしないので、一人ででき、まだ得意だと思える音ゲーにしました。

 

え?お前らうますぎちゃう?

人前でゲームをやろうと思える人ばかりなので、基本的にレベルが高いです。誰に見られても恥ずかしくない人でなければ来るなと言う雰囲気を感じました。難易度の高い曲しかやっていない印象があります。そもそもチュートリアルを真面目にみる人を見ると「何時間無駄にしてるんだよ」と思われそうですね。

筐体の数が少ない

そこそこ大きいゲームセンターでも一つのゲームとなると多くて4個くらいだと思います。休日の午前から昼頃までなら、人は少なくて自由にできましたが、それ以降は後ろに人がいて、私のように見られるのが嫌いな人は後ろに人がいるだけで、集中できなくなり楽しくなくなります。これに関しては自分に原因がありますが。

音ゲーってガチ勢しかいないの?

インターネットが発達して、スマホでなんでも検索でき、プレイ動画も調べれば出てくる中で、下調べもせず、何となくしているエンジョイ勢には厳しい世界だと思いました。そもそも対人ではなくて個人技なので、一人で上手くなりたい人が多いのでしょう。極めるのが好きな人しかプレイしないので、ガチ勢が多いのは納得です。

過去との印象の違い

昔に島田紳助行列のできる法律相談所に出ている時代に出ていた太鼓の達人の上手い人レベルが普通のレベルになっている気がしたと思いました。平日の昼頃なら人は少なそうなので、それくらいの時間帯を狙ってこっそりプレイしたいと思います。

【書評】新書1冊を15分で読む技術-スーパー速読1週間

 速読の本を読みました。

新書1冊を15分で読む技術-スーパー速読1週間 (祥伝社新書186) (祥伝社新書 186)

新書1冊を15分で読む技術-スーパー速読1週間 (祥伝社新書186) (祥伝社新書 186)

 

 今までは半信半疑でしたが、本当かもしれないと思わせてくれる本でした。

 

今回の本とは関係ありませんが、高速逐次視覚提示(RSVP)という読書の方法があります。テレビでよくあるフラッシュ暗算のように分節くらいの3-5文字くらいでどんどん出てきます。「RSVP アプリ」で検索すればスマホアプリで出てきますので興味があれば試してください。

読書にかかる時間を調べてた人がいて、その人によると、本を読むときにかかる時間は、目を動かしている時間によります。本を読むときには文字はひとまとまりに読み、理解すれば、次のひとまとまりに移動します。この移動の時間をなくすのがRSVPという方法です。しかし、この方法で読むと文章の意味を理解していないことが、私の経験でありました。

 

他の方法を探しているときに出会った本が「新書1冊を15分で読む技術-スーパー速読1週間」という本です。この本の良いところはきちんと理解して本を読むことができて、1冊15分も拾い読みや斜め読みではなく、普通に読んだ効果を得られる点です。

新書である理由は、節ごとにまとめられているため時間を決めて読みやすいためです。また、節ごとにタイトルがあり理解しやすい文章になっているので、速読に向いているためです。小説でも使える速読術ですが、この本ではオススメしていませんでした。

本を読むための目のトレーニングがメインになります。胡散臭い方法が並んでいますが、読んでみると論理的に書いているので、続けてみようと思います。そのうち報告できればよい思っています。

 

1週間で速読術を身に着ける方法が具体的にチャレンジすることができますが、問題は自分自身の理解のスピードでしょう。トレーニングにも含まれていますが、この部分を強化することは難しいと思います。文章を流し読みしていても、理解していないのと同じ状況になります。

 

今のところは、kindle本をiphoneに読ませる方法が一番の精読ではないかと思います。本の理解力を高めるための本をさらに読む必要がありそうです。

底辺高校に行って思うこと

僕は中学時代は学力的に普通の生徒でした。勉強をしたことがないため、高校名+偏差値で検索すれば35と出てくるような私立高校に進学しました。理由は家から近いからです。そこでは猛勉強に励み、2chではCランク大学と呼ばれ、一般的には難関私立大学と呼ばれるところに進学します。

底辺高校からの逆転方法はそのうち他で書きたいと思います。

 

底辺高校に行って思うこと

周りがマジでバカ

私立高校なので模試を受けさせられます。私は家で勉強をしたことがなく全国偏差値は全教科平均50程度でした。校内偏差値は75程度になります。

通っている生徒はどちらかと言えば裕福な家庭が多いように感じます。高校ではいじめも見たことがないと言っていいでしょう(公立中学と比べて)。学校に来なくなるのは不良っぽい人が学校の雰囲気になじめないパターンが多い高校です。私立の底辺高校はお金がある人が多いため、お金のない人は、普通は公立高校に進学します。その結果は、不良ではないけれども、勉強にやる気のない生徒が集まります(私もその一人)

勘違いしてほしくないのは、勉強ができない人が集まるわけではなく、努力できない人が集まるということです。例えば、学校に行かずにアルバイトには毎日行ける人は将来困りません。勉強や学校生活に馴染めないだけで、生きるための方法を身に着けているからです。普通の人は中学の部活や高校受験を経て、中学生レベルの苦労をしています。苦労をしていない人が集まると、ただの無気力な空間があるだけです。

勉強を始めてみる理由

底辺高校を勧める理由はないのですが、良いところを上げるなら、自分が出来る人に思えることです。勉強しなくても、クラスの順位表が公開されて上位に名前があるので「あれ?俺って勉強できるじゃね?」と自信がつきます。

これは諸刃の剣で、「勉強できるから大丈夫」と考えるか「もっと上位を目指そう」と考えるかは人それぞれでしょう。そもそも、全国偏差値は50程度で学年300人中10位ですから。

私の場合は、この高校はヤバイと思うようになりました。一番の理由は、話していても面白くないからです。僕が狂っているのか周りが狂っているのか分からなくなります。そこで、いわゆる頭のいい大学に行けば面白い人がいると考えたので目指そうと思いました(もう一つの理由は一番家に近い大学に行きたくて、その大学は偏差値が高かったからです)。

逆に言うと底辺高校に馴染もうとすると、普通の大学進学は諦めた方がいいと思います。馴染んでしまうと努力をする習慣を身に着けることは不可能です。

大学で感じたこと

私の行った大学に面白い人がいたのか?という質問に答えるとするならば、私の回答は「YES」です。しかし、面白い人とは色々なことに行動することの人で、学力や私を楽しませるものではありませんでした。高校と比べて、学生の質の違いはあります。基本的な政治、経済、芸能人、インターネットの知識の幅が圧倒的に違います。また、話の展開の速さも圧倒的にに早い事は事実だと思います。私はこのことに喜びました。

大学受験の最後の半年の時は一人で一日に15時間勉強していました。周りは勉強していないのに自分だけ勉強するのはとても精神をすり減らします。大学では勉強している人いるのでモチベーションを保つことが容易です。

大学受験に本気になれる人も異常者

大学を出る人の多くは就職します。自分の能力を生かしての就職ではなく、その人のポテンシャル採用です。これは大学で働くための能力は身に着かないと企業も考えているということです。自分でお金を稼ぐ方法は大学では教えてくれません。お金のために大学に行ったはずなのに、結局はその人のポテンシャルを見られて採用されます。

大学を出たからといって、大企業に入らなければ意味がありません。大企業は普通の給料、普通の福利厚生を普通の勤務時間で得ることができます。これをモチベーションに大学受験を頑張ることが不可能でしょう。だから勉強したいことで大学を選べというのは正論だと思います。就職のために意味のない事をとりあえず学べ、ということを世間は求めています。

しかし、大卒の新卒採用は有利なことばかりだと思います。中退、高卒ばかりんお世の中で、その人たちと一緒に働かない世界があることを知りました。その世界がいいと思う人は大学に行くべきなのでしょう。

高校生に自己実現や将来やりたいことを聞いてもほとんどの人は答えられないでしょう。いい就職のために大学に行けというのは事実ですが矛盾しています。ある意味で大学受験に本気になれる方が異常なのでしょう。高校の同級生を見ても自分よりそうな幸せな人を見てそう思います。