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イッテQの放送している時間にマンションのセールスが来た。

イッテQの放送している時間にマンションのセールスが来た。

扉を開けた理由

スーツの男が日曜日の午後8時に訪ねてきた。
はじめは宗教の勧誘か、宅配だと思った。

怪しい。しかし、私は実家暮らしの学生ながら、家にいるのは私ただ一人。 向こうもコンニチハとしか言わない。

コミュニケーション力5のゴミな私は扉を開けた。普通は相手の事を誰か聞くのが正解だ。

それと同時に私の数少ない番組である世界の果てまでイッテQの放送時間なので、若干機嫌が悪くなっている。

誰なんだ

男「こんちはち、○○(会社名)の田中(仮名)と申します。」 と名刺を差し出しながら言われた。
その会社名から、あっ、セールスとここで感づいた。

ちなみに私は宗教の勧誘をされたい欲求がある。若干、期待していた。
しかし、宗教に入りたい気持ちは全くない。

そもそも、この時間に一般家庭を訪問するのはどうなのだろうか。明らかにこの時間を狙っている。日曜日の夜に来ている田中さんが不憫だ、とも思ってしまいます。

彼の人生に何があったのだろうか。

彼の人生には何があったのだろう。優しそうな好印象の30歳くらいの男性だ。 おそらくセールスなんかしたくないが、超笑顔で私に話しかけてくる。 私は、セールス

イッテQの時間に訪問するのは良くない

好きな番組の途中で訪問してくるのは非常に印象が悪い。

日曜日の夜に訪問にきて頑張っている雰囲気をかもし出しても、まったくの無駄だ。

まとめ

今回の教訓から得られたことは、セールスに来る時間とテレビ番組は考えた方がいいんじゃね?ってこと。 日曜にセールスをするなら、面白くない番組ばかりの昼間の方がいいと思いました。

文章が上手くならない

ブログを始めて20くらいの記事を書きました。読み返してみました。

一向に文書力の向上は感じられません。

それもそのはずで、人に伝えるブログではなかったためです。 やはり人が読んだときにどう思うかを考えなければ、文章力の向上は難しいようです。量より質なようです。

今まで書いていた文章は自分のやったことを並べ立てる箇条書きのような文章ばかりでしたね。しかも一貫性がなく、プログラミング、数学、ライトノベル底辺高校と多岐にわたります。まさに雑記ブログの最底辺と言えるでしょう。

結局、自分のしていることを伝えても面白くないんですね。意味のないことをツイッターで言っていいねされるのは人気者だけですから。

さて、最初に今までの文章を振り返ってみます読みにくい文章を書くコツはなんでしょうか。
1. 推敲しない 2. 思ったことをそのまま書く 3. 速さを求める

自分で分析した結果はこんな感じです。
基本的に、文章を書くときには、他の人が読んだらどう思うか自分に問い続けなければ、私はまともな文章がかけません。他の人もそうかもしれませんが。

ブログは時間のムダ?

ではなぜ自分がこのような状態に陥ってしまったのか、 1. 時間がない 2. ブログがムダに感じた 3. 糞みたいなライディングの仕事で早く書くことに慣れていた

クラウドソーシングでライティングをしていました。仕事としては、不満がなかったのですが、早く書くと成長した気分になり文章がうまくなりませんでした。
早く書くと、時間を節約して得をした気分になるのがいけませんでした。 また、ブログに意味を感じていなかったので、読者をなめた態度でかいていました。

毎日書く人ってすごい

今回の経験から、ブログをほぼ毎日更新している人は純粋にすごいと思いました。 何によってその活力が湧いてくるのか理解できません。見る人が増えたら分かるのかもしれません。しかし、読者を先に得ることはできません。

これから

もう少しまともな文章で書きたいと思います。

世の中の無駄が好き

世の中には無駄でばかりに感じる。

無駄と言っても、誰も使わない手すりなどの無くても困らない物から、切符とICカードが共生している駅の改札まで様々だ。ちょっと例えが悪かった。 自分の人生には絶対に必要のない物が、世の中に多い。

そんな中で、私にとって人生の無駄にしか思えないが、他の人にとっては確かに意味がある存在について考えてみた。今回は、金には価値があると思って書いている。

なぜ無駄が好き

衣食住とか医療とかは人生にどうしても必要だとは思う。多くの人はそのように育ってきたと思う。 これらのことに興味がないから逆に無駄な事が好きになった。


スーパーチャット

お布施だと思ってお金を渡している。お布施は御利益があってこその物だ。つまり、キズナアイには御利益があると言える。

パワーストーン、パワースポット

全ての物に神が宿る精神なのかな?奈良の大仏とか意味がありそうに思えてしまう。これが日本人の心なのかもしれないと思っていまう。

カラオケ

家とか公園で歌え。無料だ。

ゲーム

生きがいなのは分かる。人間は根本として、作業や工夫が好きなのではと考えさせられる。

パソコンのpause/breakキー

こいつがキーボードの中でも一番市民権がない。一番叩かれないから、

腕時計

ビジネスやファッション以外で付けている人が周囲にいない。個人的にネクタイと同じ存在。スマホでよくね?

サングラス

スポーツとかで眩しいって理由以外で付けている人はだいたいファッション。

動画見放題サービス

動画見放題サービスは入会すると見ないと損だと思ってしまう。つまらない作品を見てもつまらないことが分ってよかった。と思ってしまう。実際は時間を損しているのに。


所感

書いてて思ったんだけど、衣食住の衣であるファッションを無駄って思ってるのかもしれない。見た目は大切だけど、それに金を払う気持ちになれない。必要最低限の衣は別だと思う。裸だと逮捕されるし。

動画見放題サービスについて

時間を損している他のパターンは、youtubeも同じに思う。これは、実際にお金を払うと、使わないといけない切迫感を感じるから、無駄の種類が異なると思う。 公園にある懸垂の道具は使わないけれども、お金を払ってダイエット器具を買うと、使っていまう場合と同じだと思う。

焼肉についての考察

焼肉

焼肉を食べた。ご飯と一緒に。豚トロが好き。豚トロだけが僕に優しい。

ところで焼肉を焼く温度は何℃であれば一番美味しいのだろう。 自宅のホットプレートならば、温度は240℃くらいが最高温度だろう。

研究室などでは、500℃まで上がるホットプレートもある。そもそも使ったら怒られるのは当たり前だし、実験でつかったホットプレートなんか何がついているかもわからないのでつかいたくない。

今回は焼肉を焼く温度は何度が最適なのか調べたい。

炭火

焼肉屋では、炭火を使うことも多いと思う。これはガスを使う場合と何が違うのだろう。

炭火の場合は、赤外線が出る。赤外線に馴染みがない人は、電子レンジを使って温める方法と同じと考えればいい。僕も馴染みはないが。この赤外線は、肉の内部まで届く光だ。つまり肉の内部も外部も均一に温めることができる。 そして、ガスの場合は赤外線があまり出ていない(正確には出ているが少ない)。

このことから肉の温度を測って焼肉を制するのは不可能だろう。 肉の内部の温度まで正確に測定する必要がある。しかし、一般家庭では不可能だ。また、一般家庭に炭火の設備を求めるのも酷な話だ。

 どんな光が出ているの?

こちらのページを探ってみたが、燃焼時の光を測定している例が少ない。赤外線が出てるのは確かだが、炭火と比べているデータがないので比較ができなかった。 可視光は分かるようだが、赤外線の測定についてのデータが少ない。 こちらは今後も探してみたい。

ホットプレート

炭火は美味くて、他はまずいと考えているひとは少なくないだろう。 炭火のいいところは、 内部まで火が通ることだった。 つまり、内部まで火が通ればおいしい肉になるという理論が散見される。

私の焼肉理論から話すと、弱火で肉全体を温めて、最後に強火で肉を焼けば同じではないのかと考える。

弱火でゆっくりと温めることで、全体の温度が均一になる。そして、内部の温度が目標まで達するまでゆっくりと温度を上げる。これにより内部まで火が通る状態を作り出すことができる。 次に段階では素早く強火に戻す。これにより表面に焦げ目をつけることができる。以上のプロセスを経ることで、炭火焼肉状態を作り出すことができる。

 余談

美味しんぼでウナギの話がある。この話では、ウナギをガスで焼いた場合と炭火で焼いた場合での説明がある。ガスの場合は燃焼の化学反応の時に、水が出てびちょびちょになる。一方炭火は水が出ないので美味しいという理論だ。 石油ファンヒーターと同じ原理だ。しかし、人がガスストーブの前にいると乾燥するのに、ウナギを焼くような高温な場合でも、水分が多くてべちょべちょになるとは思えない。

 変色

焼肉は焼くと色が変わる。 肉に火が通ってる状態とはどういうことなのか。 https://gigazine.net/news/20110222_why_red_meat_turns_brown/ 肉の色が焼くと変わる理由はこの記事がわかりやすい。

これを読んで思うことは、味には関係があまりないんじゃね?ということだ。

結局は味の素なの?

http://www.agr.okayama-u.ac.jp/amqs/josiki/42-9611.html これを読む限りグルタミン酸ナトリウムが重要な役割を果たしているとしか思えなくなってきた。 次は、ガスで焼いて味の素を振りかけるとおいしくなるか確かめる必要がある。

それでは、私が次に焼肉をするまで、さらば。

俺は野菜が嫌いなんじゃない。食べると気分が悪くなるんだ。

アレルギーのせいで果物を食べるとのどが痒くなる

果物を食べっると喉が痒くなる人も多くいますよね。私は小学生のときにメロンを食べていたら、喉が痒くなり、それからいろいろな果物が食べられなくなりました。

これは口腔アレルギー症候群(OAS)と呼ばれています。私は診断されたことはなく、自分でそう言ってるだけです。本当に気になる人は、病院での受診をおすすめします。

え?ウリ科の植物全部だめなん?

メロンはウリ科の植物です。ウリ科の野菜全部にアレルギーが出るようになりました。例えば、スイカもダメです。 また、一番栄養素がないと言われているきゅうりもダメです。

私の中では、きゅうりは見るだけで吐き気を催す存在になりました。

キャベツの千切りでなんとなく痒くなる

ウリ科ではない植物でもなぜか症状が出るようになります。おそらく、これは花粉症と同じように相性があるのでしょう。これのせいでトンカンなんかも無理になります。誰かと一緒に行くと、なんでお前は野菜を残すのかと問い詰められます。 そこで、言い訳として、痒くなるんでしゅ〰と言っても、そんな訳あるかと食べさせようとしてくる存在もいます。

火を通すと大丈夫

何故か焼けば食べられます。理由は調べてないのでよくわかりません。詳しい人がいればコメントください。

なのでサラダとかを出されなければ基本的に食べます。そのせいでアレルギーだと思われないことが多いです。

野菜が嫌いではない。

アレルギーが出る人はその素材をとことん避けます。しかし、私の場合は喉が痒くなるだけです。体調にもよりますが。

慢性的に野菜を食べない生活をしているせいで、野菜が食べたくなるときがあります。そんなときは生でも食べてしまします。そしてあとになって後悔します。お腹も痛くなって次の日はトイレに何回も行くことになるのに。

私の邪魔をする奴へ

野菜を食べろというやつへ  食べすぎて太るくらいなら残すという選択肢すら見えていないじゃないか。

アレルギーを謎理論で否定するやつへ  小学生は学校で習わないかもしれないけど、世の中にはアレルギーと言うのもがあってね。食べると気分が悪くなっちゃうんだよ。だからアレルギーを持っている人には無理やり食べさせたらだめなんだよ。

趣味と金

こんにちは。 吉四六です。

趣味について考えました。 今まではアニメを見たり、ゲームをしたりといった趣味ばかりでしたが、生産性のある趣味(自分で何かを生み出す趣味)をしようと考えました。しかし、趣味なので自分でやって面白いと思うことでなければいけません。しかもお金もありません。

私の話

今までで興味のあった趣味は、絵をかく事です。いわゆるオタクな絵です。現在も学生です。 大学受験が終わって、運転免許を取り終わった後に思いついたのはこの趣味です。この趣味のいいところは、自分で自分の好きな物を生み出すので、自分で完結できます。

私が他の人よりも優れている点は家にいても楽しいことです。パソコンによって、人生の全て使っても消費することの出来ない量のコンテンツがインターネットにはあります。これを使えば私の人生を終わらせる自信があります。でもなんとなく勿体ない気がする。何か他にするべきではないのかという強迫観念のようなものが自分の中にあります。何かを自分の手で生み出せば、いいのではないかという結論に至りました。

私の尊敬する梅原大吾さんの書いた本にもありましたが、自分が成長していることが勝ということだといった趣旨のことが書いていました。これが出来る趣味がイラストだと思いました。しかし、絵は何がいいか悪いかは一概に決めることができません。自分の評価する基準が全てです。まさに自分で問を立てて自分で解くという状況です。

では趣味として最適な物は何なのでしょうか。 私の基準では、優れた趣味とは、

  • お金がかからない

  • スキルとして何か身につく

  • 時間に制限がない   

という要素が必要だと思います

お金がかかりない

お金がかかるとその分働かなければなりません。 映画が趣味なら、1時間1000円くらいかかります。 旅行が趣味なら1日1万円はかかります。カラオケが趣味なら30分100円かかります。趣味をすればするほどお金がかかります。その分働いてお金を稼ぐ時間が必要です。 他人の趣味に口を出したいわけではないのですが、趣味によって生活が苦しい人も多いのではないのでしょうか。そのような場合には趣味をする意味が理解できません。

スキルを磨く

趣味が仕事になればいいという考え方があります。どう頑張っても仕事にならない趣味もあります。でも、好きこそものの上手なれだと思います。そして、自分が得意だと思うこと以外で成功するのは無理だと思います。 生きるだけでお金がかかります。これをどう回避するかが重要だと思います。趣味で絵を描く、ブログを書くという状況から、なんとかしてお金になればOKだと思います。ヒカキンやうめはらなどになれとは思いません。特殊な例だと思います。

時間に制限がない

時間があって暇という状況は、良い事か悪い事が両方の考え方ができます。暇だから何かしなければ、暇だからとりあえず幸せ。色々なパターンがあります。 私の場合は飽きてしまう事が一番嫌です。何かしたいことがあっても毎日10時間それをしろと言われると、かなりキツイです。ランニングやサイクリングが趣味なら休日だけ10時間とかもキツイと思います。 趣味が登山なら日程も天気を見て調整しなければいけません。バイクなら雪では走る事ができないでしょう。時間的にいつでもできて、制限がない趣味が僕は好きです。

生産性の必要性

アフィリエイトで収入、youtuberとして収入、どれも魅力的。遊んでいてできそう。そんなに甘くない。

ブログを書いたことがないのに、ブログを書くんことが好きかわからない。 動画編集をしたことがないのに、動画作成が好きかわからない。とりあえずやってみよう。

私が始めた動機はそんなところです。でもこの話をすると収入が欲しいと思われます。収入ありきで始めると本当に面白くない。趣味ではなく仕事になってしまう。

まとめ

時は金なりと言います。何に時間を使って金を得るかを考える必要があるように思います。いろいろやって結論が出たら報告したいと思う

どうにも、これらを周囲に理解してくれる人がいない。自分が生きづらいと言うよりも、他人に邪魔されている事の方が気になる。